8月8日(土)、大分県立美術館を後に一路、阿蘇へ
 この日の宿は、阿蘇のんびり村のペンション「あかね雲」へ
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 このペンションには、11年前に宿泊したことがあり、その際に、再ブレイク前のC-C-Bのボーカル兼ドラマーりゅうこうじ氏がこのペンションに宿泊していて、きゃあきゃあ騒いでいた思い出あり 
 さて、ペンションのお楽しみは何といっても食事ですね。

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 満足、満足・・・さて、山の神は、

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 満足してるみたい・・・

 翌8月9日(日)、早起きしてペンションの周りを散策
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 良い天気です

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 たまたま目があった”あか牛”?さん、近寄っても微動だにせず・・・またいつか、どこかの食卓で会おう!

 その後、阿蘇草千里へ
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 阿蘇山、ちょっと元気になってます
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 さあ、今日は天草五橋へ行くぞお~  
 さて、ここからはスポットで紹介・・・
 
 天草五橋の手前で昼食です。
 ちゃんぽんの美味しい店とganmodokiさんに情報をいただいた「しろやま食堂」へ
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 ぷりぷりとした太めの麺と野菜たっぷりのちゃんぽんでした。
 美味しかったです

 展望台から見た天草五橋です。ちょっと”もやって”ます。
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 帰り道、宇城市の明治日本の産業革命遺産「三角西港」へ
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以下HPから
「熊本県宇城市 三角西(旧)港施設
 埠頭は、対岸の飛岳から切り出した安山岩を切石し、緻密で高度な石積みで形成されています。また、背後の山からの水を流すため山麓に沿って排水路を設け、直接海に排水するために町を縦断する2箇所の排水路を設けています。総延長756mに及ぶ石積埠頭、3つの浮桟橋、整然とした道路、排水路、石橋などは総合的な都市計画の下で築かれたことを示しています。
 埠頭、西端及び東西排水路、4基の石橋(一之橋、二之橋、三之橋、中之橋)及び後方水路は、国の重要文化財に指定されています。また、旧三角海運倉庫、龍驤(りゅうじょう)館、旧三角簡易裁判所、旧宇土郡役所は国の登録有形文化財に登録されています。 また,三角西(旧)港を含む周辺地域が「三角浦の文化的景観」として,国重要文化的景観に選定されています。

 三角西(旧)港は、宇土・天草地方の行政、経済の中心として栄えましたが、1899(明治32)年九州鉄道が現在の三角東港まで開通したことにより、東港の発展と裏腹に次第に衰退していきました。そのため,現在も明治時代の姿を残しています。 明治の港湾施設が完全な形で残っているのは、日本でここだけです。 」

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途中、ウインド・サーフィン?してました。気持ちよさそうです。

 さて、熊本市内の宿へ・・・特に話題もないので割愛。
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 翌8月10日(月)、山の神ご一行を佐賀県鳥栖市の鳥栖プレミアム・アウトレットへご案内
 のぼうは、大宰府の九州国立博物館へ
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 のんびりと博物館見学、大英博物館展は貴重な資料を直に見ることができて、ちょっと感動

 その後、山の神ご一行をお迎えに行って、帰路へ
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 とりあえず、長女、二女とも満足したみたい・・・

 さて、山の神は・・・
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 満足してるみたい・・・
 これで、羽を伸ばして遊びにいけるぞお~

 おしまい。 

 



 

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