こんにちは!のぼうです。

 更新を追いかけてます。まだ、2週間遅れです・・・(笑)

 この夏、四国へ九州へ駆け回って来ましたが、夏休みの最後の日曜日(8月27日)、ざわさん所有の船で無人島探検に行ってきました!(笑)


 今回の参加者は、後列左から、ざわ船長、えんどぅさん、マダイさん、前列左から、ボンネさん、マダイ奥さん、トモチンさんです。

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 珍しい、のぼうのワンショット! 高所恐怖症ゆえ、みごとなへっぴり腰(笑)

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 午前9時30分、呉港を出港。

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 今回の航海は、呉港を出発して、似島をかわして宮島の大鳥居へ、その後、大黒神島へ上陸、帰路は早瀬大橋経由で呉港へ帰ります。

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 出航直後のえんどぅさんとトモチンさん、まだゆとりの表情です。
 その後、船とすれ違うたび、波に船体が飛び跳ねて、背中をしこたま打ったりします(笑)
 
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 いろいろな船とすれ違います。
 
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 宮島の大鳥居沖に到着しました。
 この日は、宮島水中花火大会の翌日で、ピストン輸送しているフェリーも宮島も観光客で一杯でした。

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 マダイさん、「見よっ!あれが鳥居じゃ!」なんて言ったかどうかは知りません。

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 題して「船長とその女」・・・ざわ船長、満面の笑みです。
 その後、宮島を後にして、目的地の無人島「大黒神島」へ  
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  こんにちは! のぼうです。

 ブログ更新が3週遅れ・・・ちょっと反省です。

 さて、阿蘇絶景ツーリング二日目ですが・・・

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 出発準備・・・冷却スプレーを吹いて貰い、はしゃいでいるえんどぅさん。
 
 この日は、昨夜、遠路はるばる参加していただいた鹿児島のganmodokiさんが、絶景ポイントを案内してくれることに。
 「よろしくお願いします

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 長者原で、雄大な景色を背景に、記念撮影です。

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 国道442を駆け抜け、次のポイントへ

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 日本学生航空連盟久住滑空場です。
 画像にはありませんが、赤く塗られたグライダーが見られました。
 この滑空場では、車でグライダーを引っ張って飛び立つそうです。

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 滑空場から次のポイントへ
 道をよく知っているganmodokiさんの案内がなければ、大型バイクでは入りにくい道ですね。

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 ヒゴタイ公園近くの絶景ポイントです。
 阿蘇連山が一望できるポイントですが、残念ながら雲がかかってました。

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 名水「池山水源」へ立ち寄りました。

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 画像では分かりにくいのですが、もやっとした水源に陽の光があたって、少し幻想的な風景でした。

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 祠(ほこら?)の向かい側のところから地下水がわき出ていました。

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 澄んだ水の流れに、癒されました。
 足湯(水)もあったので、ちょっと浸かって・・・って、冷たい!真夏でも冷水でした(気持ち良かったぁ)

 ここから今日の昼食(予定)のヒバリカフェへ
   
 

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 こんにちは! のぼうです。

 ブログ更新が、2週遅れになり、それも恒常的に(笑)

 さて、もう先月のネタになってしまいましたが、8月19日(土)、20日(日)で九州阿蘇へ絶景を求めて行ってきました。


 6:00 山陽自動車道宮島SAへ集合
 今回は、(左から)紅一点ボンネさん、マダイさん、ざわさん、えんどぅさん、そして、のぼうの5人の道中です。
 ボンネさんの愛車、トライアンフボンネビルですが、一泊にしては大荷物・・・
 実は、今回はキャンプツーリング  ちなみに、ボンネさん、マダイさん、えんどぅさんはキャンプツーリングデビュー!です(笑)

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 壇ノ浦PAから関門橋を望みます。
 いよいよ九州上陸です。

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 マダイさんのてるてる坊主、ご利益あって、二日間とも好天に恵まれました。

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 山陽自動車道から東九州自動車道へ、安心院ICから湯布院を経由して、玖珠を目指します。
 県50、自衛隊の演習地の間を抜けて玖珠への途中です。

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 美しい景色に指先で喜びを現すえんどぅさん(笑)

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 放牧されている牛です。県50も堂々と歩いてました(笑)
 軽トラが牛をまとめて、演習場内へ入っていきました。ひょっとして、自衛隊の食糧か・・・。

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 昼食は、玖珠の金太郎さんです。
 主のKiyomakoさんもR80RT、ハンターかぶ、YD125を所有しているライダーで、お店には多くのライダーが集います。
 Kiyonakoさんのブログはこちらです。

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 ボンネさん、マダイさん、えんどぅさんが、注文したのは、人気No1かぐや姫セット、だんご汁ととり天のセットです。
 ボリューム十分ですね。
 女性には多いかなと思いましたが・・・

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 ボンネさん、豪快でした(笑)
 もちろん完食でした。

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 マダイさんも負け時と「こりゃ~ええでぇ~」

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 ざわさんとのぼうが注文したのは、とろとろオムライス、とろとろの卵が美味しくて、ボリュームもしっかり、満足の一品です。

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 お店の中はとても落ち着いた雰囲気です。

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 金太郎の前で、Kiyomakoさん(左端)と一緒に記念撮影して貰いました。

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 こちらは九州遠征5人組、恒例「よろちくびぃ~」(いつも人には催促するけど、自分でするのは恥ずかしい・・・)
 金太郎でまったりとした時間を過ごし、近くにある「旧豊後森機関庫転車台」へ

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 金太郎でまったりしすぎて(忙しい時間帯だったのにKiyomakoさん、ごめんなさい)、もう動くのが面倒になっている面々です(笑)

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 今夜の幕営地↑、あと少し!
 玖珠から四季彩ロードを経由して県40で(久しぶり!)泉水キャンプ場に到着しました。
 
 実は、ここからちょっと悲劇(喜劇?)が・・・
 ボンネさんに留守番をお願いして、近所のスーパー(約14km離れた「やのや宝泉寺」)に買い出しに出発したところ、ナビが電波をロストして、ざわさんに先導を変わって貰ったら、ざわさんのナビも可笑しくなって、延々と泉水の周辺を30kmほど走り回り、気が付いたら、泉水キャンプ場の近くに帰ってました(笑えない)
 再度、場所を確認して、県680経由で向かったら、まるっきりの山越えコース、おいおいと思いながら、たどり着いたら、かなり寂しいスーパーでした。(失礼)
 なんやかんやで買い出しを済ませて、またまた山越えコースで、ボンネさんの待つ泉水キャンプ場へ帰ってきたのは、出発から2時間近く経過していました(笑)

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 やっと晩ご飯です。
 泉水キャンプ場に行くときは、玖珠で買い出しを済ませておいた方が良いですね。勉強になりました(笑)
 ところで、画像のタープですが、タープを建てるのは全員初めてで、大人4人掛かりで建てました。

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 やっと、乾杯です!
 笑ってるけど、ちょっと疲れ気味の面々、まあ、暑かったしね。
 と、そこへ鹿児島のgannmodokiさんが登場!(よくぞ!ど素人キャンプに来てくれましたぁ~)

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 gannmodokiさんを迎えて、あらためて宴の開始です。
 gannmodokiさん(←のブログはこちら)、鹿児島から4時間の道のりだったそうです。(感謝!)

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 gannmodokiさんから差し入れの薫製をいただき・・・。(その他に、馬刺しも)

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 お酒に美味しい肴、当然に延々と宴は続きます。(と言っても途中でキャンプ場内の温泉には入りましたが)
 えんどぅさん(右端)、すっかり赤ら顔のおっさんです(笑)

 夜11時過ぎにお開きです。(あんまり記憶ないけど)

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 宴の翌朝、誰だぁ~卵を一パックも買ったのはぁ~(のぼうです)と言いながら、ゆで卵を作るざわさん。
 そう言えば、キャンプデビューの面々、それぞれ思い思いの朝食してました。 

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 記念撮影です。
 やっぱり、朝から「よろちくびぃ~」
 二日目は、途中までgannmodokiさんが案内してくれるとのこと。
 いよいよ絶景を求めていくぞぉ~

 後編につづく(2週間以上の遅れになったなぁ)


 

 



 こんにちは!のぼうです。
 
 四国山中、男ひとりっきりキャンプ(の予定だった)の二日目です。

 
 朝食は、最近なにかと出番の多い「塩ラーメン」です(笑)
 塩分が失われる夏場のツーリングには欠かせない一品です。

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 昨夜、お世話になった、Nさん、Kさん、そしてHさんにお礼を言って、出発です。

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 この日のルートは、いつもとちょっと趣向を変えて、「山歩き」・・・と言っても、久しく歩いていないので、軽いコースですが
 目指すは、標高1,897mの瓶ヶ森山頂です。
 幕営地を後にして、県40を瓶ヶ森林道方向へ、よさこい峠~シラサ峠を抜けて・・・

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 前日、ガスがかかっていた「子持権現山」です。

 9時40分、幕営地から40分あまりで、瓶ヶ森駐車場に到着しました。
 既に、山歩きに訪れている十数台の車が駐車していました。
 今日は、駐車場~男山~女山(瓶ヶ森頂上)~氷見二千石原~駐車場のコースで約2,700mの行程です。

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 9時50分、スタートしました。

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 登山道は整備されていて、看板もしっかり設置してあるので、道に迷うことはありません。
 まずは、男山まで580mの道のりを歩きます。

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 男山までの道のりは、所々険しく、息があがりました。(単に運動不足ですが) 
 一カ所、画像のようにロープを持ってあがるところがあります。

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 喘ぎ喘ぎ、男山に到着(笑)

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 男山から登ってきた駐車場方向を見てみると、先ほどの子持権現山が見えました。ただ、見えたのは一瞬で、すぐにガスで見えなくなりました。 
 さあ、女山(瓶ヶ森頂上)へ 
 女山への道のりは、比較的穏やかで歩きやすい道でした。

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 瓶ヶ森頂上に到達しました。標高1、897m・・・さすがに涼しくて、風が吹くと肌寒い感じでした。
 景色はというと、ガスが出てきて、ほとんど見えず。
 ガスのない晴れた日には、瀬戸内海も見えるとか。残念ですが、また来るかな。

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 女山から見た男山です。
 ここからは下り道となります。

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 笹に覆われた山の斜面が美しいですね。
 景色を眺めながら、ゆっくり下ります。

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 途中、瓶ヶ森第一キャンプ場と第二キャンプ場の看板がありましたが、駐車場から距離があり、とても荷物を抱えて移動できそうにないので、昨夜の幕営地は正解だったですね。
 11時20分、駐車場へ帰ってきました。約1時間30分の山歩きでした。

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 瓶ヶ森駐車場から5分も掛からないところへ、吉野川源流の碑があります。
 ここへ立ち寄ってから、一路帰路につきました。
 
 帰路は、今治市内で温泉につかってから、しまなみ海道へ
 大三島盛港から、フェリーを利用して帰りましたが、この日は夏休みの影響か、1時間超の遅れ。
 大久野島(うさぎの島)へ渡るお客が多いことから、連休などはよく遅れがでますが、1時間遅れにはちょっと閉口・・・。

 19時過ぎ、無事に帰宅しました。
 
 大三島盛港から瓶ヶ森林道までは、150km程度、設備の良いキャンプ場も見つけたし、残りの山にもチャレンジしたいですね。
 また、テントを担いで行かねば!(笑)
 弱点の克服? ・・・本当にあった怖い話はやっぱり無理!(笑)

 親父の備忘録ブログに最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
   
 


 こんにちは!のぼうです。

 やっとブログの記事も8月に突入しました(#^.^#)

 ところで、半世紀以上人間をしているのぼうですが、未だに嫌いなものが・・・
  香味野菜・・・食べれない
  黒と黄色のツートンの蜘蛛・・・百足、ゴキブリは大丈夫!
  高いところ・・・高所恐怖症
  ゾンビ映画は大丈夫だけど、本当にあった怖い話は無理(笑)
なんとも弱点だらけの親父です(笑笑)

  そんな親父の弱点を少しでも克服するため、久しぶりに行ってきました。
  ひとりっきり男キャンプ!(笑) ・・・・今回は四国山中へ、ひとりでキャンプに行くのは2年ぶりです。


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 8月11日(金) いつもの竹原市忠海港、7時30分発のフェリーで出発です。

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 快晴のしまなみ海道を駆け抜けます。

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 今朝の見近島、既に何人もの方が前日から幕営されていました。

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 来島海峡大橋を渡り、いよいよ四国へ
 大三島の盛港から四国上陸まで約1時間、いつものフェリー便だと9時には今治に上陸できます。

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 今治から、R317~県38~R193~県13を経由して、R194へ
 まずは寒風山トンネルを目指します。
 いつもは、長い(新)寒風山トンネルを抜けてから左折、瓶が森林道を目指しますが、今回は、(新)寒風山トンネルの手前から左折し、(旧)寒風山トンネルを目指します。

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 (旧)寒風山トンネルへの道はこんな感じ、途中で小さい落石などありましたが、乗用車でも大丈夫でした。(何台も対向車とすれ違いました。)

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 いつもは、反対方向から見ている(旧)寒風山トンネルです。
 トンネル内は照明がなく、暗いトンネルです。
 いよいよ瓶が森林道へ、今夜の幕営を予定している「しらさ野営場」を目指します。

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 少しガスってましたが、いつもの絶景が目の前に広がります。
 標高1000mも超えると、やはり涼しいですね。体感気温は春です。
 さあ、少し早いけど、幕営地へ・・・

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 シラサ峠近くにある、「山荘しらさ」です。
 野営場の利用は、まず山荘で受付とネットで確認していましたが、閉鎖されて久しい雰囲気です。
 どうしよう・・・。

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 看板がありました。ネット情報では、ここに受付などの案内が張ってありましたが、張り紙などは一切ありません。
 看板の横に下れる小道があったので、とりあえず探検を(笑)
 少し降りると、立派なトイレが、でもその周辺に野営できる雰囲気はなく草木が茂っていました。あんまり、降りると「本当にあった怖い話」みたいに何か出てきそうなので、早々に退散(笑)
 やむなく、もう一つの幕営予定地「白猪谷オートキャンプ場」を目指します。

瓶ヶ森
 ↑ここです。
 しらさ野営場(跡地?)からよさこい峠へ、県40を下っていきます。
 県40沿いにあるので、迷うことはありません。
 約20分くらいで白猪谷オートキャンプ場へ到着しました。

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 到着したのは午後3時過ぎでした。
 のぼうの他に、キャンピングカーの方が一人、車で来られた方が二人、既に幕営されてました。(ちょっと安心
 白猪谷オートキャンプ場は、炊事棟、トイレなどきれいに整備されていました。外灯もいくつか設置されていて、夜、トイレに行くときも寂しくありません(笑) 勿論、トイレも照明が点灯します。
 適度な広さの2面の幕営地があり、利用は無料です。(画像を撮り忘れました。
 幕営地の地面はやや固く、石など埋まっている感じでしたが、それほど苦労することなくペグを打ち込めました。
 あと、電波状況は悪くて、電話は不通に。ネットも時折繋がったりしましたが、まず繋がらないと思った方が良さそうです。

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 キャンプ場の横を流れている川で行水です。
 周りに人もいないので、生まれたままの姿で川につかって・・・まあ、誰も見たくないと思うけど(笑)

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 晩ご飯は、途中で買い出しした、松山名物鍋焼きうどんと何故か北海道のジンギスカン。
 愛媛県に乾杯!(白猪谷オートキャンプ場は高知県ですが。)

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 簡単に晩ご飯を済ませていると、車で来られていた二人組の方、Nさん、Kさんから、「良かったら、寄られませんか」と暖かい声を掛けていただき・・・図々しくも(手ぶらで)訪問させていただきました。

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 ↑ここです(笑) 
 画像は、翌朝のものですが、目に飛び込んで来たのは、重厚な4WD「ランドローバーディフェンダー」。
 率直に、かっこいぃ~(男のあこがれ
 オーナーのNさんに伺ったところ、総アルミボディで軽量、2500ディーゼルエンジンと排気量は控えめだけど、軽量なのでぐいぐいと走り、燃費も良いよとのこと。(いいことずくめ
 ただし、販売代理店がメンテできないとのことで、Nさん自らメンテナンスしているとのことでした。(この段階でのぼうには無理

 さて、夜の話にもどります。
 Nさん、Kさんに、ハイエースオートキャンパーのHさん、そこにのぼうも参加させていただきました。

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 新鮮な鮎の塩焼きに・・・。

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 いさき(間違ってたらごめんなさい)のお造りをいただき、遠慮なく(図々しくも)いただきました
 いやあ~美味しかったです。
 四国の山中で、美味しいお造りをいただけるとは思ってもいませんでした。(普通そうです)
 車、バイク、リタイア後の楽しみ方などの話題で盛り上がり・・・。
 楽しい時間を過ごすことができました。
 Nさん、Kさん、Hさんありがとうございました。
 11時過ぎた頃に就寝・・・。

 今回の表題「四国山中、男ひとりっきりキャンプ」を改めます。
 題して、「四国山中、新鮮な鮎に舌鼓、宴キャンプ!」(笑)

 そうそう、白猪谷オートキャンプ場には、外灯が設置されてますが、のぼうが幕営したのは外灯の直下、おかげで夜中にトイレに行くのも寂しくありませんでした(笑) 弱点の克服までには遠い道のりだなぁ(笑笑)

 後編に続く